神石踊娘隊きらきら星

神石踊娘隊きらきら星の紹介

 

 


 神石踊娘隊きらきら星は,平成14年に旧神石町・牧地域で誕生しました。
牧小学校の休校により寂しくなる地域を,よさこいで活気づけようと10名あまりの地元の女性が中心になり結成したものです。結成以来7年,今では神石・油木・三和そして東城町からの参加により,70名のメンバーで活動しています。
 毎年5月5日には,ひろしまフラワーフェスティバル「きんさいYOSAKOI」に出場しています。また,福山ばら祭りにも,自慢の地方車を引っ張って2回目の出場を果たしました。府中市ドレミファフェスティバルへも毎年出場,また上下町花火祭りでは,最優秀賞である大賞をこれまで5回もいただきました。 2008年の夏は,選ばれて,念願の本場「高知よさこい祭り全国大会」への出場を果たしました。
 チームのモットーは「よさこいへの情熱と和」,小学生から50代まで心を一つにして,チームとしてのフォーメーションの美しさをめざしています。
 幽幻な帝釈峡神龍湖や神石高原の霊峰「星居山」に伝わる流れ星伝説など,神石高原の自然と歴史をテーマにしたチームのオリジナル曲は「神石神龍伝説」「流星彩華」「舞姫の初恋」と3曲を持ちます。本場高知で制作した鮮やかな舞姫の衣装が織りなすフォーメーションの美しさがチームの売りです。

 

 

 

 

 

 

 

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